職人の目線

日本新工芸西九州工芸展

 
    
題名は故郷(ふるさと)です。自然の美しい様子を乾漆で仕上げた作品で、
赤と黒を強調しています。漆の色の原点であり、赤の迫力を自然の景色に
取り入れるのに漆を使って何回も塗って、その様子を出せる様に今もずっと
続けています。

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